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NEWS

■ 札幌国際芸術祭2017のゲストディレクターに、大友良英就任。
LinkIcon札幌国際芸術祭 公式サイトLinkIconDaily SIAF

■ 北海道新聞・毎週金曜日夕刊カルチャーplus 欄にコラム
 「されど音楽」を、2015年3月から5月まで3ヶ月間執筆しました。
  同じ内容をブログ「NMA DIARY」に転載しています。
LinkIconNMA DIARY

■ 札幌国際芸術祭2017(SIAF2017)
 closing Live「大友良英 special 3days」(9月26-28日)決定!詳細近日発表。

NMA LIVE information

9/5 蜂谷真紀 + 纐纈雅代 + RIO + 小山彰太


蜂谷真紀voice, vocal, electric-voice, piano
纐纈雅代:alto-sax
RIO  :bariton-sax
小山彰太:drums


今年1月末、一週間ほど東京に滞在し夜な夜なライブ三昧をしていた28日、入谷なってるハウスで蜂谷真紀のユニットを聴いた。今回で3度目の来札となる蜂谷真紀のボイス、ボーカル、ピアノが、即興性の詩も交えて変幻自在に飛び交う。そこに纐纈雅代のアルトサックス、RIOのバリトンサックスが、アグレッシブかつエモーショナルに絡み合い、本田珠也のドラムがベテランらしく要所要所を締める展開に、一瞬たりとも目が離せなかった。特に初めて聴く纐纈雅代と若いRIOのサックスが聴けたことは大収穫!その場で札幌でのライブを約束するほど大いに盛り上がった。札幌ではドラムスが小山彰太に代わって遂に実現します!!(NMA 沼山)

2017.9. 5 (火) くう 札幌市中央区南1西20 アウルビルB1(地下鉄「西18丁目」駅出口1 )
開場 19:30 開演 20:00 予約¥3,500 当日¥4,000 別途ドリンク代¥500
連携:札幌国際芸術祭2017 協力:ACF札幌芸術・文化フォーラム(ACF会員500円割引
主催・予約:NMA Tel. 011-742-3458 nma-1983@mbr.nifty.com   
      http://nma-sapporo.com/
      Coo Tel. 011-218-1656 http://sapporo-coo.com/


蜂谷4-a.jpg   蜂谷4-b.jpg

蜂谷真紀 Maki Hachiya (vocal,voice,electric-voice,pf,compse)
http://www.hookchew.com/

「声」で空飛び「歌」で絵を描く双子座B型。様々な音楽的バックグラウンドを骨に国内外でライヴを重ね、オリジナル、JAZZ、即興、ロック、電子音楽、現代音楽等...音の精鋭達と生みだした宝は数知れない。オリジナル曲の起用は「大原美術館70周年:絵画のための音楽会」映画「テトラポッドレポート(富永昌敬監督)」TV番組等。三池崇史監督の8作をはじめ映画への歌唱も多く「八日目の蝉」(成島出監督)では謎の唄うたいで出演。リーダーCD【ミクロマクロ/with加藤崇之】【木の声/with是安則克】【たからもの/with田中信正, 喜多直毅】。日仏共同盤【メビウスの鳥/with Hugues Vincent】スイス盤【PORTA CHIUSA/withPaed Conca,Hans Koch,Michel Thieke】フランス盤【四柱推命/with Hugues Vincent,小山彰太,横山祐太】現在、加藤崇之氏と【ミクロマクロ】2ndCD《曲の飛びだす絵本》制作中。

纐纈雅代 (こうけつ まさよ) Masayo koketsu Saxophone奏者

1歳より音楽好きな母と2人の姉の影響でピアノを弾き始める。高校時代にチャーリーパーカーに影響を受けて、アルトサックスを手にする。2008年9月SONY MUSICより『鈴木勲 SOLITUDE FEAT.纐纈雅代』でデビュー。そのオリジナリティーは唯一無二としょうされる。2011年に自身のオリジナル曲によるリーダーバンド『Band of Eden』結成。2015年suisui record発足、1stアルバム『Band of Eden』をRelease。鈴木勲OMA SOUND、秘宝感、スガダイローtrio、板橋文夫Fit! 板橋文夫オーケストラ、渋さ知らズオーケストラ、渋谷毅オーケストラ、原田依幸trio、佐藤允彦Duo、他、精力的に活動中。秋葉原 HOT MUSIC SCHOOLにてサックス科講師。近年は、修験道に導かれ、得度をうける。法名は、橙泉(Tau-sen)。法螺貝、神楽笛、練習中。趣味は、油絵、自然散策など。


RIO リオ Baritone Sax

17歳で新宿Pit Innデビューし、母である早坂紗知 「Minga」のアルバムに参加し国内ツアーを行う。山下洋輔、宇崎竜童、佐藤浩市、瑛太らと共演。2012年親子トリオ「TReS」で初の海外ツアーを行う。過去の留学先であるアルゼンチンパタゴニアでも凱旋コンサートを行いテレビ局やラジオなどでも大人気となる。 2014年東京中低域として「カナダモントリオールジャズフェス」に出演。同年TReSで「ブエノスアイレス国際ジャズフェスティバル」に出演する。2015年、自己のグループ「東京FUNK BY PIERROT」を始動。同年12月、渋さ知らズオーケストラに参加。2016年TReSで「シアトルジャズフェス」や「キューバジャズフェス」にも出演。
2017年NYでロニーキューバ、ジェームズカーターに師事する。


小山彰太 Shota Koyama drums

1947年北海道生まれ。早大入学と同時にジャズ研に入部し、日夜入りびたる。在学中よりライブ活動を始め、 大友義雄4、高瀬アキ3、板橋文夫3、池田芳夫ニューカルテットを経て、1976年山下洋輔トリオに入団し、 '83年末の解散まで7年間在籍。その後、自己のバンドをはじめ多くのグループに参加。 2013年9月活動の拠点を故郷・札幌に移し、現在は自己のユニット"幽玄郷北方派"や、"T.K.O."を基軸に いろいろと活動の場を広げている。 また、楽旅もかわらず続行。音噺ソロ・ドラム、音三昧デュオ、一期一会セッション、音日和ユニットなどの 活動をしつつ、あちこちを動き回っている次第也。またあのハナモゲラ和歌ヘラハリ派の祖・山章太としても 知れ渡っているはずである、はずである。(小山)


9/26-28 大友良英 Specal 3days


札幌国際芸術祭2017クロージングウィーク NMA Live-大友良英スペシャル3days

SIAF2017ゲスト・ディレクター大友良英の演奏家としての素顔に迫る3days
ゲストに、ニューヨーク即興シーンに現れた、初来日の若き天才サックス奏者クリス・ピッツィオコスを迎えて。


9月26日(火)@PROVO Soldout !
・Filament:大友良英 (g)、Sachiko M (sinewaves)
・大友良英 (g) × 山崎比呂志 (ds)
・大友良英 (g) × クリス・ピッツィオコス(sax)
・大友良英 × Sachiko M × 山崎比呂志
× クリス・ピッツィオコス
☆開場19:30 開演20:00

9月27日(水)@くう Soldout !
・クリス・ピッツィオコス (sax)
・ショローCLUB:大友良英 (g)、不破大輔 (b)、芳垣安洋 (ds)
☆開場19:30 開演20:00

9月28日(木) Soldout !
@ターミナルプラザことにPatos
・大友良英 (g) × 吉田野乃子 (sax)
・大友良英 (g) × 宝示戸亮二 (p)
・大友良英 with さっぽろ八月祭スペシャル ビッグバンド
 山田丈造:tp、板橋夏美:tb、吉田野乃子:as,ss、蛇池雅人:as,ss、小野健悟:ts,ss、
 板谷大:bs、小杉優悟:tuba、千葉智寿:harmonica、福由樹子:accordion,key、
 大久保太郎:e-b、東広典:dr、土田祐生:perc、出田寿一:perc、高松陽平:perc、
 ボーカル:KAPO、江良由里子、マユンキキ、Rekpo。
☆開場19:00 開演19:30


大友3days-a.jpg   大友3days-b.jpg

入場料各日/¥3000
SIAF2017パスポート提示¥2000
3日通し券¥5,000(SIAFパスポート提示)
26, 27日はドリンク代500円別途必要

主催:札幌国際芸術祭実行委員会/札幌市 企画制作/NMA
予約・問合せ
札幌国際芸術祭2017 http://siaf.jp/news/7029.html
NMA Tel 011-742-3458
nma-1983@mbr.nifty.com http://nma-sapporo.com

助成
・平成29年度 文化庁文化芸術創造
 活用プラットフォーム形成事業
・一般財団法人地域創造
・ニトリ北海道応援基金
・損保ジャパン日本興亜「SOMPO アート・ファンド」
(企業メセナ協議会 2021 Arts Fund)


<profile>

クリス・ピッツィオコス Chris Pitsiokos

alto sax, electronics, drums, etc.
活性化するニューヨーク即興シーンから登場したハードコア・ジャズの彗星、クリス・ピッツィオコス。
古くは60年代「ジャズの10月革命」以来、アヴァンギャルド精神が現代まで継承されるニューヨークに彗星のように現れた若きアルト・サックス奏者クリス・ピッツィオコス(1990年ニューヨーク生まれ)。
高校時代にクラッシック・サックスの第一人者フレデリック・ヘムケに師事し高度な演奏テクニックを身につけ、コロンビア大学時代に前衛ジャズと電子音楽に傾倒。2012年大学卒業と同時にブルックリンの即興シーンに登場。ノイズと同質のノンブレス奏法の高速タンギングで数多くの前衛ミュージシャンと対等に渡り合い、ソロ、デュオ、トリオで完全即興作品をリリース。一方では様々な音楽要素を融合し既存の枠組に捕われない作曲能力を発揮、「Chris Pitsiokos Quartet」「Chris Pitsiokos Trio」「CP Unit」といったリーダー・グループを率いて、作曲と即興、そしてジャンルの境界を超えた新たな音楽領域に挑戦している。2016年11月にはジョン・ゾーンが経営するニューヨークの伝説的ライヴハウス”The Stone”で1週間のレジデンシー・コンサートを行った。活動範囲はアメリカに留まらず、2度に亘るヨーロッパ・ツアーで現地のミュージシャンと共演している。
ジャズ、フリー・ミュージック、パンク/ハードコア、ノー・ウェイヴ、ノイズ、エレクトロニック・ミュージック、現代音楽といった幅広い音楽性を含有し、高度な作曲能力と驚異的な演奏テクニックでサックス一本で世界中の音楽シーンと交歓するピッツィオコスこそ、21世紀アヴァンギャルド・ミュージックの台風の目と言えるだろう。(剛田武)


山崎 比呂志(弘改め)(やまざきひろし):dr

東京都出身。高校在学中、吹奏楽部に入部。小太鼓を手にしドラムの基礎を学ぶ。この頃、自身の兄がジャズを聴いていた影響でジャズに興味をもつようになる。高校卒業後、ジョージ川口&ビック・フォアのバンドボーイとなり、より身近にジャズと接するようになる。修行の後、独立。スウィングバンドに入り、プロとしてスタートする。以後、菊地雅章(p)トリオ、中牟礼貞則(g)トリオ、菅野邦彦(p)トリオ等に参加。また、山下洋輔(p)、日野晧正(tp)等ともグループを組み活動。その後、「高柳昌行&ニュー・ディレクション」に参加。高柳氏の亡くなるまでの二十数年間、活動を共にする。その間レコード収録、「渋谷ジャンジャン」のマンスリーコンサート、そしてドイツ・メールス・ジャズフィスティバル等、数多くのコンサートやライブハウスに出演。平行して、自己のグループで、盲目のギタリスト長谷川きよしの伴奏も行う。コーラスグループ「ダークダックス」のバックバンドでソビエト公演、全国労音に参加等、多忙な音楽生活を送る。海外の有名ミュージシャン、ジム・ホール(g)、ハンプトン・ホース(p)などとの共演も数多い。ここ数年では自己のグループのほか、杉浦良三(vib)カルテットや金井英人(b)グループに参加している。現在はおもに加藤崇之(g)、井野信義(b)とトリオを組み、スタンダード・ジャズからフリー・ミュージックまで幅広い演奏活動をしている。数多くのレコード、CDに参加し、2003年3月には本人のプロデュースにより、妻みずえをフューチャーしたCDアルバム「How deep is the OCEAN」を発売した。また、2004年1月に地元鹿嶋市に於いて”鹿島シーサイドジャズ”を立ち上げ、2004年12月11日(土)に行われるジャズフェスティバルでは、プロとアマチュアのセッションを企画。委員長としてジャズの普及に奮闘している。


Sachiko M:sinewaves

即興演奏家/ 作曲家。テスト用の信号音(サインウェーブ)を使った電子楽器を演奏し、世界的に活躍している。2003年アルスエレクトロニカでゴールデンニカ(最優秀賞)受賞。サウンドインスタレーション作品発表、写真集出版など活動が多岐にわたるなか、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』劇中歌の作曲に参加。大友良英と共に手がけた「潮騒のメモリー」で第55回日本レコード大賞作曲賞受賞。以降、ドラマの劇中歌を中心に作曲活動を開始。2014年から「アジアン・サウンズ・リサーチ」プロジェクトディレクターとして、“音楽”と“美術”の間に切り込む新たな形の発表を試み続け、「OPEN GATE」のディレクション&キュレーションを行っている。
http://teamsachikom.wixsite.com/sachiko-m


ショローCLUB:大友良英 不破大輔 芳垣安洋

日本が誇る超巨大ジャズ・バンド、渋さ知らズを率いる不破大輔、ROVOやオルケスタ・リブレなどで活躍するドラマー・芳垣安洋、フリー・ジャズ / 即興音楽界の鬼才としてはもちろん、近年では朝ドラ『あまちゃん』の音楽も担当した大友良英の3人がバンド・ショローCLUBを結成!!
「3人の絶妙な何かがあるんですよね。」そう語る、フリー・ジャズ/即興音楽界を常にリードしてきた3人。それぞれがそれぞれのバンドやソロで長く音楽界を引っ張ってきたこの3人からは、新結成に対する力みや貪欲さは感じられず、感じるのは純粋に「楽しい」を追求する、演奏家として最も原理的な欲求だった。思春期からフリー・ジャズを中心にロックまで幅広く聴いていたという3人。昔から現在まで同じものを吸収していた彼らにしてみれば、発信したい音楽が共通のものであったことは必然だったのかもしれない。


吉田野乃子(よしだののこ):sax

1987年生まれ。北海道岩見沢市出身。 10歳からサックスを始め、高校時代、小樽在住のサックス奏者、奥野義典氏に師事。2006年夏、単身ニューヨークに渡る。NY市立大学音楽科卒業。 ジョン・ゾーンとの出会いにより、前衛音楽の世界に惹かれる。マルチリードプレイヤー、ネッド・ローゼンバーグに師事。NYで結成した6人組のバンド" SSSS (Super Seaweed Sex Scandal)"で、2010年5月、ドイツ、メールス音楽祭に出演。2週間のヨーロッパツアーを行う。2009年からNYで活動している前衛ノイズジャズロックバンド"Pet Bottle Ningen (ペットボトル人間)"でジョン・ゾーン主宰のTzadikレーベルより2枚のアルバムをリリース。2014年よりソロプロジェクトを始動。2015年6月には初のソロカナダツアーを行い、2015年10月には自己のレーベルからソロアルバム『Lotus』をリリース。2015年12月より帰国し、活動拠点を北海道に移す。


宝示戸亮二(ほうじと りょうじ);piano, objects

札幌在住の即興ピアニスト。1990年頃から空き缶・発泡スチロール・木片・玩具など多種多様の小物を取り入れ、独創的な即興演奏を始める。1993年、故ニコライ・ドミトリーエフの招聘によるロシア公演(モスクワ・ノボシビルスク)で絶賛を受け、その後ロシア、ドイツ、フィンランド、リトアニアでのフェスティバル・コンサートにソロで出演し、高い評価を得ている。国内でも札幌を拠点に首都圏や関西などでソロの他、国内外の多数のアーティストとも共演。2000年以降、巻上公一 (voice)、Liudas Mockunas (リューダス・モツクーナス) (reeds)、山口とも (percussion)、Hugues Vincent (ユーグ・バンサン) (cello)らとの共演を通して、1対1の完全即興演奏に無限の可能性と神秘性を見出す。近年はフランス・スイス・ドイツへのツアーやレコーディングを敢行するなど、ヨーロッパ諸国へ活動領域を拡げる一方、昨年は親交の深かったリトアニア・ヴィリニュスを再訪し、地元の作曲家・ミュージシャンとのコラボレーションによる新たな展開が始動しつつある。


さっぽろ八月祭スペシャルビッグバンド

札幌国際芸術祭2014、大友良英スペシャルビッグバンドの演奏で「北3条広場で盆踊り」 が開催されたが、翌年から「さっぽろ八月祭」と名を変え継続することになった。同時に、演奏はやはり地元札幌のミュージシャンにお願いしたいという想いのもと、選抜・編成されたバンドが、18人からなる「さっぽろ八月祭スペシャルビッグバンド」。今回は、大友良英をリーダーに、盆踊りではなく「あまちゃん」でもなく、ジャズでもなく・・・どんな音楽が誕生するのか興味は尽きない。
メンバーは、
山田丈造:tp、板橋夏美:tb、吉田野乃子:as,ss、蛇池雅人:as,ss、小野健悟:ts,ss、板谷大:bs、
小杉優悟:tuba、千葉智寿:harmonica、福由樹子:accordion,key、大久保太郎:e-b、東広典:dr、
土田祐生:perc、出田寿一:perc、高松陽平:perc、ボーカル:KAPO、江良由里子、マユンキキ、Rekpo。

NMA LIVE (終了分)




立花+大友-a.jpg


立花泰彦 + 大友良英 DUO
2017.7.6 @くう



Ned.jpg

Ned Rothenberg
HYPER SAX SOLO
2017.6.30 @くう


Yuko+Nonoko.jpg

ユウコ フジヤマ+吉田野乃子 DUO
2016.23 @くう


アジアン-a.jpg
ASIAN MEETING Sessions Sapporo
2017.5.13 @くう


alird-a.jpg

アリルド・アンデルセン・トリオ
2017.1.10 @くう


roger-A.jpg

ROGER TURNER 3days
2016.9.28-30 @くう



ユーグ-A.jpg


ユーグ+蜂谷+宝示戸
2016.2.3 @くう



FEN表.jpg


FEN@ガラスのピラミッド
2015.11.20 @ モエレ沼公園


沖至-表.jpg

沖 至
2015.10.9 @くう


74df6e_b009e8a3328e49d2aa14aa1d3b575f32.jpg_srb_p_356_504_75_22_0.50_1.20_0.00_jpg_srb.jpg

喜多直毅 × 黒田京子 DUO
(協力)2015.09.11@くう



OtomoSolo15.jpg


大友良英 SOLO plus
2015.08.06 @くう


梅+宝.jpg

梅津和時 × 宝示戸亮二
2015.07.20 @くう


'15かがり火表面.jpg

ヒカシュー/かがり火コンサート
2015.07.04 @福島大神宮


ヒカシューA.jpg

ヒカシュー
2015.07.05 @くう



hugues-a.jpg


ユーグ+蜂谷真紀+宝示戸亮二
2014.10.21 @くう


内橋solo.jpg

内橋和久
ギター&ダクソフォン ソロ
2014.8.17 @MUSEUM


otomo_2014_ura.jpg

フェスティバルFUKUSHIMA! 北3条広場で盆踊り
2014.8.10


otomo_2014_omote.jpg

大友良英スペシャルビッグバンド in SAPPORO
2014.8.9


'14−19th 表面.jpg

第19回かがり火コンサート
2014.7.5






大友良英
ターンテーブル&ギターソロ

2014.3.6 @PROVO



filament-a.jpg

Filament & 大友良英ソロ
2013.11.27



food-a.jpg

FOOD 2013
2013. 11. 16


dora-new.jpg

DORAPTRON
2013. 9. 12

'13−18th 表面.jpg

18th.かがり火コンサート
2013. 7. 6(7.8札幌@くう)

moere-a.jpg

大友良英 "TRIANGLES"
2012. 9. 8-9

喜多+黒田.jpg

喜多直毅 × 黒田京子
2012. 9. 2

umezu-omote.jpg

Ohtaka+Umezu+Kume
2012.8.4(8.5札幌@ヤマハフィールズ



FOOD-12.jpg


FOOD
2012.04.25

salle-a.jpg

Salle Gaveau
2011.10.11-14

r-n-front.jpg

Raster Noton
2011.10.03

'11-A4表面.jpg

Kokopelli
2011.07.23(7.25札幌@くう)


2011hojito.jpg


Hojito Ryoji + Seo
2011.03.22

hojito+liudas-1.jpg

Hojito + Liudas
2010.09.24

'10-kagaribi1.jpg

15th. Kagaribi
2010.07.30


Chuck.jpg


Chack Bettis
2010.02.13


David_Noel_sapporo.jpg


D.Grubbs+N.Akchote
2010.01.18

enka.jpg

Umezu "ENKA"
2009.12.08

kikoe1.jpg

KIKOE
2009.10.18

the-thing.jpg

Thing + Otomo
2009.09.11

agra-a.jpg

Agra Dharma
2009.06.17

kiki.jpgkiki.jpg

Umezu "KIKI BAND"
2009.05.22

ootakatomo.jpg

Otaha+Tomo
2008.09.29

Breath-a.jpg

Bleath Passage
 2008.05.20  



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     web 制作更新:沼山良明 (NMA)